東京タワーホールで開催されていた世界記憶遺産に認定されている炭鉱絵師 山本作兵衛の展覧会に行き、数十年ぶりに東京タワーの展望台に上ってみました。
● アプローチは芝大門から
● 芝増上寺境内から 本堂の後ろに控えて五重塔の代わり?のような構図です。スカイツリーでは高すぎて景観的にマッチしないかもしれません。● 踏ん張った足 鉄骨は思いのほか薄肉です。
● 山本作兵衛展の案内ボード 今日が最終日です。
● 150mの展望台からスカイツリーを望む
● 展望台内に露出している鉄骨、リベットデ留まっている部材は肉厚6mmほど
● タワー隣接のビル壁面に写るタワー
● タワー足元には鯉のぼりと大漁旗









